加熱式たばこに変えて、職場での関係性はどう変わった?

ニオイも
ビジネスマナーのひとつ。

たばこを吸わないのに仕事の流れで
仕方なく喫煙所に行き……

鈴木さん

ヤマケン(山本さん)はたばこを吸わないのにときどき喫煙所にいることあったよね(笑)。

山本さん

行きたくて行ってたわけじゃないよ!(笑)。会議の流れでみんなたばこ休憩に行って、喫煙所で仕事の話が進むことがあって。そういうときは仕方なく、ね。でも喫煙所から出たら服や髪にたばこのニオイがついて本当に嫌だった。

鈴木さん

ああー、わかる!一度たばこをやめていた時、社内の情報が全然取れなくなった時があって。喫煙所でのコミュニケーションは大事だけど、煙たい紙巻たばこに戻るのもなあと思って、加熱式たばこを選んだんだけど、切替えてからは、たばこ臭いって周りに言われること、そんなになくなった。

山本さん

確かに加熱式たばこなら、たばこ休憩から帰って来てもニオイが気にならないな。

出張の新幹線や通勤の満員電車で、
たばこ臭いのは本当にツライ。

山本さん

出張が多いから、新幹線によく乗るんだけど喫煙車両には絶対に乗れないね。

鈴木さん

それは、オレも無理。耐えられない。『紙巻たばこを吸ってたのに、何を言ってるんだ』という話かもしれないけど(笑)。やっぱり一度切替えるとニオイや煙に敏感になるというか。ホテルの喫煙室も本当にキツイよね。

山本さん

そうそう!あと、通勤の満員電車で気になるのは、「髪の毛に残った紙巻たばこの二オイ」。これは耐えられなくて、すごくキツイ!「ウッ!」って顔を背けちゃう。

ビジネスマナーとして
自分のニオイも気にする。

鈴木さん

ヤマケンはいつも香水つけてるよね。

山本さん

うん絶対つけるね。仕事上、人と会って話したりすることも多いし、身だしなみとしてニオイは結構気にしてるかな。

鈴木さん

たばこくさいのは仕事上も良くないよね。それで言うと紙巻たばこを吸っていた頃は歯のヤニ汚れが気になって歯医者に通っていたけど、加熱式たばこに変えてからは、気にならなくなったよ。それはビジネス上でも良かったところかな。

他の体験談を見る

パートナーの性格に合わせたぴったりの
“No!けむハラ”の伝え方を見つけよう!